【酷すぎ】石破政権、韓国新大統領を厚遇 「未来志向」で譲歩の土台作りか

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石破茂首相は23日、就任後初来日した韓国の李在明大統領と会談し、「未来志向」の日韓関係強化を確認した。シャトル外交再開の第1弾と位置づけられ、公邸での夕食会や成果文書の発表も調整。首相は「安定的な関係の発展は両国と地域全体の利益になる」と語った。

だが国民の視線は冷ややかだ。李大統領は冒頭、徴用工や慰安婦など歴史問題への具体的な言及を避けつつも、「難しい問題は時間をかける」と述べ、結局は解決済みとしない余地を残した。来日前の発言でも「過去の合意は覆せない」としつつ、歯切れの悪さは変わらない。

北朝鮮の核・ミサイル開発抑止や日米韓安保協力強化が話し合われた一方で、「韓国重視」の姿勢が日本にとってどこまで利益になるのかは疑問視される。国交正常化から60年を迎えた節目に、石破政権は韓国との関係改善を急ぐが、歴史認識で再び揺さぶられる懸念は拭えない。

「未来志向」の名を借りた外交パフォーマンスに、国民からは「また譲歩か」「いい加減にしろ」との怒りの声が噴出している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb826a248bb3fb847ff2fba648e911fcfa11309

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