「1850万回再生!釧路湿原メガソーラーに怒り爆発 野口健『酷すぎる』に著名人ら続々賛同」

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北海道・釧路湿原の周辺で進むメガソーラー建設が、いま全国的な炎上案件となっている。アルピニストの 野口健氏が「こんな事が許されるのか」「本当に酷すぎる」 と発信した投稿は、わずか数日で 1850万回を超える閲覧数 を記録し、圧倒的な反響を呼んだ。

野口氏は猛禽類医学研究所が公開した現場動画を引用し、「この愚かな計画に限らず、日本中で悲鳴が上がっている」と批判。その後、冨永愛氏の「なぜ釧路湿原にメガソーラーを建設するのか」という問いに「一緒に現場を見に行きませんか」と呼びかけると、タレントのつるの剛士氏も「是非お供します」と賛同。SNSでは瞬く間に支持が広がった。

ミュージシャンの世良公則氏も「どこが地球環境に優しいのか」と痛烈に批判。これまで「再エネ推進」の美名で進められてきた事業の裏側に、環境破壊と利権の影が色濃く見え隠れしている。

野口氏は取材に「不満や不安が溜まりに溜まっていたのでは」と語る。釧路湿原はラムサール条約に登録された国際的な自然遺産であり、その破壊は取り返しがつかない。いまや 「メガソーラー=エコ」ではなく「メガソーラー=破壊」 という認識が広がりつつある。

閲覧数1850万回超 釧路湿原メガソーラー巡る野口健さん投稿「反応圧倒的に大きい」
北海道の釧路湿原国立公園(釧路市など)の周辺で建設が相次ぐ大規模太陽光発電所(メガソーラー)を巡り、環境破壊の危機感から反対が強まっている。アルピニストの野口…

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